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新型コロナウイルス感染予防対策について


検診会場の環境整備

①3つの密にならないよう受け入れ人数・受付時間等に配慮いたします。

②待合室・検査室では受診者間の十分な距離を保つとともに、換気について配慮いたします。

③高頻度に接触する可能性がある機材(検査台・装置・パソコン等)はアルコールまたは次亜塩素酸を含む消毒液で清拭消毒をします。

④問診や指導時はシールド等を用い、飛沫防止に努めます。


検診従事職員

①37.5度以上の発熱や咳などの体調不良時の場合には出勤させません。

②日常においても手洗い・うがい等を励行し健康管理に努めます。

③不要不急の外出を控え、人が密集するイベント・飲食への参加を原則禁止としています。

④海外へ行った場合については、14日間の自宅待機としています。

⑤検診現場ではマスクを着用しアルコール等による手指消毒の徹底を図ります。



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